熊田曜子のディレクターB氏と嫁女子アナは蜜谷浩弥&平井理央か

熊田曜子 B氏 女子アナ 分析

熊田曜子さんが夫のA氏に訴訟を起こされましたね。

正確には、熊田曜子さんと、出演番組のスタッフであるB氏を相手にした慰謝料請求になります。

ここで気になることがあります。

B氏は家庭を持っていて、なんとB氏夫人は有名な女子アナウンサーだというのです。

 

B氏とは一体何者なのか?そして有名女子アナの嫁とは

(最新情報)

熊田曜子さんが『プロ』と呼ぶディレクターはフジテレビの蜜谷浩弥氏であるという報道がありました。蜜谷浩弥氏の妻は元フジテレビのアナウンサー、平井理央さんです。

B氏はX氏と同じフジテレビ局員で、平井理央アナウンサ―(12年にフジテレビを退社してフリーに転身)の夫とみられています。平井アナより4歳年上のB氏は、過去に、同じくフジの戸部洋子アナとも交際が報じられたほか、平井アナと交際時、元モデル女性と二股をかけていたうわさもあるなど、かなり奔放な性格。タレント・優香との交際説がささやかれたこともありましたが、今回の『文春』にも書かれている通り、周囲に自ら女性関係を自慢して回るような面があるので、彼を嫌う局員は少なくありません。それで居場所がなくなっているのか、あるいは裁判沙汰になりすでに上層部から何か処分が下されたのか、つい先日は、番組会議に参加していなかったようです」(前出・フジテレビ関係者)
引用元:https://www.cyzowoman.com/2021/10/post_362322_1.html

 


熊田曜子さんとB氏は15年ほど前に初めてバラエティ番組で出演者とスタッフという立場で一緒になったという話ですが、2021年から15年ほど前というと、2006年前後ですね。

熊田曜子 B氏 女子アナ

その頃に出演していたのはテレビ東京の音楽番組『LIVE BANG!』や、同じくテレビ東京の『ヘビメタさん』、日テレの『午後は○○おもいッきりテレビ』などです。

熊田曜子さんがB氏について喋っている電話音声が過去に公開されていますが、

熊田曜子の“不倫疑惑”、証拠の音声テープを公開 「絶対にツーショットは撮られてない」「確実な証拠は絶対掴んでない」

不倫かどうかは別として、夫のA氏には知られたくない関係を持っていることが伺えます。『確実な証拠は絶対掴んでない』といったフレーズも飛び交う音声ですね。

B氏のことを熊田曜子さんは『プロ』と呼んでおり、彼のことを『頼もしい』と評しています。プロはプロデューサーのプロでしょうか。ディレクターとも報じられていますが、人事異動などで肩書が定期的に変わっているということもありそうです。

そしてこの電話の相手は友人だと思われますが、夫への隠し事を共有できる、信用のおける親友なのかなと思いました。

これらの情報を踏まえて、B氏およびその嫁の女子アナが誰か、を突き止めるとしたら、

・熊田曜子さんが15年ほど前に出演したバラエティ番組のスタッフ

・当該スタッフの中で女子アナと結婚した人

このあたりを洗うことになります。

ただし、同じ局の女子アナかは不明で、また、フリーアナという可能性もあります。

それから、NHKではなく民放であるということも報じられています。

今から裁判が始まるので、原告、被告という立場で夫婦が向き合うというのはなんとも切ないですが、前述の電話音声の内容から考えて、相当な泥沼劇になる予感は多分に感じます。

 

スキャンダルクイーン・熊田曜子という生き方

それにしても、熊田曜子さんはこれまで、波乱万丈な生き方をしてきた女性です。

軽く挙げるだけでも、

・高校時代、ミスマガジンの最終審査に残ったが母親の反対で辞退させられる

・島田紳助さんとの不倫密会が報じられる

・ペニーオークション事件に関与していることが発覚

・児童館に入場拒否されたことをブログに書いて炎上

・夫との警察沙汰

・バッグの中から刺激的な製品が見つかる

・夫から訴訟を起こされる

といったお騒がせ事案が発生しています。

それに対して批判的な発信もネット上で多々あるわけですが、このような状況について熊田曜子さん本人は、

良いことでも悪いことでも、わざわざ自分の時間を割いてまで、私にエネルギーを費やしてくれる人がいる。これも、1個の愛情かなって。だから、文句を言われても、熊田曜子を世に知らせてくれる人と思うようにしています。発信しても何も反応がないと寂しいものですよ
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/20ee1962dff36e650c5e91aab1386e5568169566?page=4

という大人の対応でどっしり構えています。

これは、相当な精神力がないとできないことでもあるし、しかし辛い思いをすることも間違いなくあるでしょうから、それを考えると個人的にはいたたまれない気持ちにもなります。

話題になってナンボ、の仕事でもありますから、清濁合わせ飲むマインドで仕事を続けようとしている熊田曜子さん。

サラリーマンのお父さんも日々職場でいろんなことと戦っていると思いますが、熊田曜子さんも壮絶な戦いをしてきたんじゃないかと想像します。

今回は妻としての不貞、が夫の怒りを買い、このようなトラブルに発展しているということですが、熊田曜子さんは常識の外で生きてきた、トップグラビアアイドルという側面もあります。

【解説】馬場ももこは整形で鼻や顔が変わった?…今も以前もかわいいし綺麗だからいいじゃないか!(画像比較)

考え方は色々あっていいと思いますが、男性を喜ばせるグラドルという仕事でトップを張る女性に、清廉性を過度に求めるのも無理というか、合理的でない印象はありますね。

これ以上のことは家庭内の領域なので、あとは熊田さんとA氏が納得のいく着地点にたどり着けばいいかな、と思う次第です。

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